2016-04-02

今井絵理子(元SPEED)の兄は顕正会

保育園落ちた日本死ね問題


 日本人に「日本死ね」という発想はない。その言葉すら思いつかないことだろう。既にはてな匿名ダイアリーの投稿者は在日韓国人であると指摘されている。

跡目争いの酷似

 先の理事長選に完敗した貴乃花親方(43=元横綱)はこれまで、事あるごとに北の湖前理事長の名前を使ってきた。スポーツ紙上で理事長選への出馬を表明した際も「前理事長から受けたご恩に報いる必要がある」「遺志に応えなければなりません」「それは、私の役目」などとつづっている。

理事長選の敗因? 貴乃花派に故北の湖氏“遺言”改ざん疑惑

 跡目争いはどこの世界も酷似している。

 幹部たちの支持を広げた池田は1960年3月、理事会で「戸田会長が亡くなる前に池田大作に創価学会を継がせるように」という「戸田会長の遺言」を聞いたと主張。会長代行の小泉は慌てて池田らに七回忌までは会長職を空位とすることを約束し署名したことを再確認するよう反論したが、幹部会の過半数を抑えていた池田の前にはときすでに遅く突如出現した遺言に唖然としたり、反発する幹部たちを尻目に原島を始めとした青年部が幹部会を数と金の力で支配し池田自ら会長職に就任、池田会長就任に尽力した原島を理事長に据えた。

池田会長就任と石田派・牧口派の反発

池石戦争」(池田大作と石田次男による戸田城聖創価学会会長の跡目相続をめぐる争い)の項目がどんどん更新されていて驚いた。定期的に保存しておく必要がある。尚、「原島を始めとした青年部」は誤りか。そして理事長となった原島宏治も石田同様、公明党に送り出された後、冷や飯を食わされる羽目となる。しかし原島は腐ることなく淡々と学会活動を行っていた。夫人の精子(せいこ)に対する創価学会の的外れな批判については後日紹介する。

ヒトラーを持ち出す発言の意図を疑え







 私は以前からヒトラーを持ち出す発言の意図を疑うべきだと考えている。それほどまでにヒトラー=悪という図式が我々の頭に刷り込まれているからだ。完璧な人間が存在しないように100%の善人も悪人も存在しないのは自明のことだろう。つまりヒトラーというシンボルは悪の代名詞として語られているのだ。例えばケネディ大統領の父親を始めとするアメリカの実業界はナチスを支持し、経済的支援を惜しむことがなかった。ドイツ敗戦後も戦争犯罪を不問に付して科学者や技術者をアメリカは活用した。そして歴史上の「ナチ・ホロコースト」を産業としての「ザ・ホロコースト」に変質させたのはエリ・ヴィーゼルを始めとするユダヤ人勢力であった(『ホロコースト産業 同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたち』ノーマン・G・フィンケルスタイン、2004年)。

文庫 アメリカはなぜヒトラーを必要としたのか (草思社文庫)ヒトラーの経済政策-世界恐慌からの奇跡的な復興 (祥伝社新書151)

2016-03-30

五体不満足でも

 性欲は満足していた模様。バッシングしているのは五体満足で性欲不満足な連中か(笑)。