@I_hate_camp 創価学会のみなさん、大変ですよ!
— インドア派キャンパー (@I_hate_camp) 2016年3月31日
自民党は仏敵と手を結びました(><) pic.twitter.com/svaGSG0uwb
2016-04-02
今井絵理子(元SPEED)の兄は顕正会
跡目争いの酷似
先の理事長選に完敗した貴乃花親方(43=元横綱)はこれまで、事あるごとに北の湖前理事長の名前を使ってきた。スポーツ紙上で理事長選への出馬を表明した際も「前理事長から受けたご恩に報いる必要がある」「遺志に応えなければなりません」「それは、私の役目」などとつづっている。
【理事長選の敗因? 貴乃花派に故北の湖氏“遺言”改ざん疑惑】
跡目争いはどこの世界も酷似している。
幹部たちの支持を広げた池田は1960年3月、理事会で「戸田会長が亡くなる前に池田大作に創価学会を継がせるように」という「戸田会長の遺言」を聞いたと主張。会長代行の小泉は慌てて池田らに七回忌までは会長職を空位とすることを約束し署名したことを再確認するよう反論したが、幹部会の過半数を抑えていた池田の前にはときすでに遅く突如出現した遺言に唖然としたり、反発する幹部たちを尻目に原島を始めとした青年部が幹部会を数と金の力で支配し池田自ら会長職に就任、池田会長就任に尽力した原島を理事長に据えた。
【池田会長就任と石田派・牧口派の反発】
「池石戦争」(池田大作と石田次男による戸田城聖創価学会会長の跡目相続をめぐる争い)の項目がどんどん更新されていて驚いた。定期的に保存しておく必要がある。尚、「原島を始めとした青年部」は誤りか。そして理事長となった原島宏治も石田同様、公明党に送り出された後、冷や飯を食わされる羽目となる。しかし原島は腐ることなく淡々と学会活動を行っていた。夫人の精子(せいこ)に対する創価学会の的外れな批判については後日紹介する。
ヒトラーを持ち出す発言の意図を疑え
『メディアの権力を取り戻す』
— CatNA (@CatNewsAgency) 2016年3月19日
『敵は安倍政権だ、と憎悪を煽った』
『おしゃべりが得意だった古舘は、ヒトラーのレッテル貼りが上手かった』
『「決断できる政治」は独裁だ、といった具合です』pic.twitter.com/YbuREx24GO
左翼がナスチ、ナスチとうるさい。ナスチは国家社会主義労働者党、失業率改善、国民所得改善、ナスチって政策的に社会主義政党って左翼はわかってナチスを持ち出してるの?。スターリン、毛沢東、ヒトラー、共産主義か社会主義の独裁者なんだけどさ。ナスチは極右じゃなくて極左の独裁者。
— 林雄介 (@yukehaya) 2014年3月5日
Q‼️福島みずほ議員が言う、安倍総理は右翼、ヒトラー・ナチスと同じ⁉️
— 屋代雄三 (@terebiyay) 2016年3月30日
A‼️いいえ、ヒトラーは左翼、ナチスは国家社会主義ドイツ労働者党、左翼です‼️
近代の虐殺者はスターリン、毛沢東、ポルポト、社民党や日本共産党と同じ皆左翼‼️ pic.twitter.com/NFTZxJiiej
報道ステーションで古舘が「無難な言葉で固めた番組は面白くない。少なからず人間は偏っているので情熱をもって番組を作れば偏る。全体的に程良いバランスに仕上げ直せば良いと思っていた」と発言。最後にこれまで偏向報道を行ってたのを認めましたね pic.twitter.com/8xTDj8cDSF
— DAPPI (@take_off_dress) 2016年3月31日
首相にヒトラーのレッテルを貼り、戦争や虐殺の恐怖を煽って改憲を阻もうとする報道は、「程良いバランス」どころじゃない犯罪的なプロパガンダですね。開き直りも甚だしい。 https://t.co/RKf1pdzcA9
— CatNA (@CatNewsAgency) 2016年3月31日
私は以前からヒトラーを持ち出す発言の意図を疑うべきだと考えている。それほどまでにヒトラー=悪という図式が我々の頭に刷り込まれているからだ。完璧な人間が存在しないように100%の善人も悪人も存在しないのは自明のことだろう。つまりヒトラーというシンボルは悪の代名詞として語られているのだ。例えばケネディ大統領の父親を始めとするアメリカの実業界はナチスを支持し、経済的支援を惜しむことがなかった。ドイツ敗戦後も戦争犯罪を不問に付して科学者や技術者をアメリカは活用した。そして歴史上の「ナチ・ホロコースト」を産業としての「ザ・ホロコースト」に変質させたのはエリ・ヴィーゼルを始めとするユダヤ人勢力であった(『ホロコースト産業 同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたち』ノーマン・G・フィンケルスタイン、2004年)。
2016-03-30
五体不満足でも
鹿野が「ボランティアは、ぼくの家族」という以上、誰も口出しはできない。吸引ミスなどで最悪の事態が起きても、ボランティアの責任は問わないという強い決意の下で成り立っている。(『こんな夜更けにバナナかよ』渡辺一史) http://t.co/5Lam8tMy
— 小野不一 (@fuitsuono) 2012年10月14日
@fuitsuono 趣は違いますが「ザ・セッションズ」。http://t.co/sV0jKiFE 「6歳でポリオを患い、それ以降人工肺を付けることになった38歳の男性マークが、彼がセックスセラピストや神父らの助けを借りながら、童貞を捨てるまでが描かれている」
— 高橋利恵子 (@kurogomaninnic) 2012年10月15日
@kurogomaninnic ありがとうございます。お笑い芸人のホーキング青山は千人斬りを達成しているとのこと。
— 小野不一 (@fuitsuono) 2012年10月16日