2015-10-03
語録
「戸田先生は本当に石田(次男)がお気に入りだ。石田には次々と地位を与えるが、私はいつも尻拭いだ。でも実際の力は私が上。石田には人望はあるが、人をまとめられるだけの力量がない。まあそのうちわかる」(池田大作)
「池田はもうだめだ。(※大阪事件で)有罪になってもならなくても、学会のため、池田を斬らなければならない時が来る。彼には学会の金勘定を任せてきた。そのおかげで学会の経営は安定したが、(池田が)その気になれば金に物を言わせて学会を思いのままにすることもできるほどの力を持ってしまった。私が一言破門と言えば池田は自分と気が合う仲間と学会を割るだろう。そうすれば私は獄中で死んでいった牧口先生に何といってお詫びをすればよいのか」(戸田城聖)
「戸田先生は良い時に死んだな」(池田大作)
以上、「Wikipedia > 戸田城聖 > 人物 > 池田大作との関係」より。
「池田はもうだめだ。(※大阪事件で)有罪になってもならなくても、学会のため、池田を斬らなければならない時が来る。彼には学会の金勘定を任せてきた。そのおかげで学会の経営は安定したが、(池田が)その気になれば金に物を言わせて学会を思いのままにすることもできるほどの力を持ってしまった。私が一言破門と言えば池田は自分と気が合う仲間と学会を割るだろう。そうすれば私は獄中で死んでいった牧口先生に何といってお詫びをすればよいのか」(戸田城聖)
「戸田先生は良い時に死んだな」(池田大作)
以上、「Wikipedia > 戸田城聖 > 人物 > 池田大作との関係」より。
2015-10-02
サイゾー関連の創価学会記事
企業情報を辿ると全部サイゾーが運営するサイトであることがわかる。特定の芸能人(久本、柴田か?)への攻撃が目立ち、記事の内容も週刊誌程度のゴシップものが多い。何となく誰かの意向が働いているように感ずる。尚、サイゾーのオーナーは苫米地英人であるが編集には一切タッチしていない。
・選挙シーズンになると“意外な”動きを見せるアノ宗教家芸人
・松本人志が霊能者をニセモノだと気づいた瞬間が秀逸!
・学会員、党員、番記者に聞く公明党"禁断"の選挙戦略(前編)
・学会員、党員、番記者に聞く公明党"禁断"の選挙戦略(後編)
・池上彰だけが治外法権!? 誰も触れない、テレビ業界の「鶴タブー」!!
・"エンタメ界の黒幕"民音が操る創価学会とタカラジェンヌの蜜月
・選挙シーズンになると“意外な”動きを見せるアノ宗教家芸人
・松本人志が霊能者をニセモノだと気づいた瞬間が秀逸!
・学会員、党員、番記者に聞く公明党"禁断"の選挙戦略(前編)
・学会員、党員、番記者に聞く公明党"禁断"の選挙戦略(後編)
・池上彰だけが治外法権!? 誰も触れない、テレビ業界の「鶴タブー」!!
・"エンタメ界の黒幕"民音が操る創価学会とタカラジェンヌの蜜月
安保法制強行採決にもいいなり! 公明党=創価学会に平和主義を捨てさせた内部抗争
水面下で動いたのは、かねてより菅義偉官房長官と太いパイプのあった東京の創価学会本部の佐藤浩副会長(広宣局長)だったという。
佐藤は関西での維新と公明党の全面戦争を避けるため、菅と密かに会談し、公明党への対立候補擁立を止めるよう、維新を説得してほしいと頼み込んだというのである。創価学会が安倍や菅ら官邸に“借り”をつくった瞬間だった。
このことの意味は小さくなかった。年明けから始まる安保法制をめぐる与野党協議の公明側の代表は北側が務めることになっていた。その北側が、官邸の助けを借りてなんとか当選できたということなのだ。そして、このお膳立てをした創価学会の佐藤は、次期会長の有力候補、谷川事務総長の右腕といわれ、昨年の集団的自衛権行使容認閣議決定をめぐる与党協議でも菅とのパイプを使って暗躍したといわれている人物なのである。
【リテラ 2015-07-18】
佐藤は関西での維新と公明党の全面戦争を避けるため、菅と密かに会談し、公明党への対立候補擁立を止めるよう、維新を説得してほしいと頼み込んだというのである。創価学会が安倍や菅ら官邸に“借り”をつくった瞬間だった。
このことの意味は小さくなかった。年明けから始まる安保法制をめぐる与野党協議の公明側の代表は北側が務めることになっていた。その北側が、官邸の助けを借りてなんとか当選できたということなのだ。そして、このお膳立てをした創価学会の佐藤は、次期会長の有力候補、谷川事務総長の右腕といわれ、昨年の集団的自衛権行使容認閣議決定をめぐる与党協議でも菅とのパイプを使って暗躍したといわれている人物なのである。
【リテラ 2015-07-18】
2015-10-01
戦争法案を強行した戦犯たち~手を貸したのはこいつらだ!
今回の戦争法案強行に協力した筆頭は、何と言っても公明党だ。 アベ暴政のブレーキ役どころか、アクセルと化して突き進み、立憲主義と民主主義の蹂躙に手を貸した。おかげで創価学会の信者から大不信と猛反発を買う結果になった。
戦争法案への疑念には耳を貸さぬが、軽減税率についてはうるさく自民党に注文をつけている。やはりイノチよりカネが大事な現世利益の集団だ。よく学会員は名誉会長の信念とは違うと言うが、何でもこのセンセイの鶴の一声で決まるのに、最後まで何も言わなかったところ見ると、「人間革命」の平和理念も怪しいもんだ。
【牧子嘉丸のショート・ワールド(24)】
戦争法案への疑念には耳を貸さぬが、軽減税率についてはうるさく自民党に注文をつけている。やはりイノチよりカネが大事な現世利益の集団だ。よく学会員は名誉会長の信念とは違うと言うが、何でもこのセンセイの鶴の一声で決まるのに、最後まで何も言わなかったところ見ると、「人間革命」の平和理念も怪しいもんだ。
【牧子嘉丸のショート・ワールド(24)】
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