「最近では、1佐を筆頭に、陸・海・空で幹部自衛官に創価大学出身者が増えてきました。海自に限っては艦隊先任伍長ら下士官クラスを筆頭にこうした動きを危ぐしています。艦のなかで皆で聖教新聞を読み合わせ、韓国、中国に媚びを売る。そんな自衛隊を国民の皆様は期待してますか?」
【デイリーニュースオンライン 2014-12-01】
2016-04-07
2016-04-04
電波停止発言に抗議するジャーナリスト
田原総一朗以外は左翼である。
・高市外相の電波停止発言を巡る動き
岸井成格、田原総一朗らは「放送法遵守を求める視聴者の会」との公開討論から逃げたくせに、左翼活動家の巣窟・外国特派員協会では記者会見をするようですね。@KentGilbert01https://t.co/Z8Bgc1UDil https://t.co/GUZsO3BqrH
— CatNA (@CatNewsAgency) 2016年3月11日
まとめを更新しました。「田原、岸井、鳥越らが「電波停止発言に抗議」会見で大自爆」 https://t.co/ZZsXPEoV3X
— CatNA (@CatNewsAgency) 2016年3月26日
・高市外相の電波停止発言を巡る動き
牧口常三郎、最後の書簡
その洋三が、生き残ったただ一人の息子が、とうとう戦死した。
「……ビックリシタヨ。ガッカリモシタヨ。……貞子ヨ、御前ガシッカリシテ居テクレルノデ誠ニタノモシイヨ。……
……病死ニアラズ、君国ノタメノ戦死ダケ(だから)名誉トアキラメルコト。唯ダ冥福ヲ祈ル、信仰ガ一番大切デスヨ。二人共。私モ元気デス。カントノ哲学を精読シテ居ル。百年前、及ビ其後ノ学者共ガ、望ンデ手ヲ着ケナイ『価値論』ヲ私ガ著ハシ、而カモ上ハ法華経ノ信仰ニ結ビツケテ、下、数千人ニ実証シタノヲ見テ、自分ナガラ驚イテ居ル。コレ故、三障四魔ガ紛起スルノハ当然デ、経文ノ通リデス。……」
44年(昭和19年)10月13日付のこの手紙が牧口の絶筆になった。
【『創価学会 その思想と行動』佐木秋夫〈さき・あきお〉、小口偉一〈おぐち・いいち〉(青木書店、1957年)】
著者は二人とも宗教学者であるが、佐木秋夫が左翼のためマルクス主義の匂いが濃厚で、鼻をつまみながら読んだ。洋三は牧口家の三男で、その夫人が金子貞子(※なぜ金子姓なのか知っている人がいたら教えて)。二人の間には洋子という娘がいる。
牧口の子供は結局全員亡くなっているのではないか。自分のブログの過去記事を調べたのだが見つけられず。
注目すべきは「病死ニアラズ、君国ノタメノ戦死ダケ(だから)名誉トアキラメルコト」とはっきり書いていることだ。牧口は日本軍が勝つと思っていた。戦後、戸田がそのように証言している。
2016-04-03
顕正会は公安調査庁と警視庁公安部の監視対象
顕正会は、公安調査庁と警視庁公安部の監視対象。昔、大学で勧誘されたような気がする。勧誘してる人達「釈迦が言ってると断言したから、どの仏典のどの部分に、今仰ったことが書いてあるか教えて欲しい」と言ったら、「地獄に堕ちる」と捨て台詞残して帰ってた。
— 林雄介 (@yukehaya) 2016年4月2日
日蓮宗系は、創価学会さんと顕正会さんと日蓮正宗さんの争いに巻き込まれたくないから、ほとんど研究していない。本も日蓮宗系は日蓮で解説やめて、その後の話は書いていない。そのレベルで関わったらダメ。顕正会さんは、創価学会さんのの武闘派バージョンと思ったらいいですよ。
— 林雄介 (@yukehaya) 2016年4月2日
ただし監視の実態はかなり甘い。
登録:
投稿 (Atom)