世界の至る所に「地獄」があるが、逆に言えば地獄ではないところもあるのだから、そこに逃れるべきなのだ。
しかし、残念ながら、多くの人たちはそれができない。だから、国に翻弄され、社会に翻弄され、時代に翻弄されながら、地獄をさまよいながら生きていくことになる。
あなたは、どうだろうか?
【ブラックアジア】
「会合地獄」「マイ聖教地獄」(笑)。
世界の至る所に「地獄」があるが、逆に言えば地獄ではないところもあるのだから、そこに逃れるべきなのだ。
しかし、残念ながら、多くの人たちはそれができない。だから、国に翻弄され、社会に翻弄され、時代に翻弄されながら、地獄をさまよいながら生きていくことになる。
あなたは、どうだろうか?
【ブラックアジア】
ネットで誤読された場合、それが誤読であることを解説するのは無駄。誤読して罵倒した人たちは、自分が誤読したという事実を認めたくないため、いくらでも屁理屈をこね続ける。
— fromdusktildawnさん (@fromdusktildawn) 2011年3月6日
人は、分からないからこそ人との関係に悩み、少しでも分かろうとするための努力を続けます。しかし、「早く分かる」ことだけを求める時、人はしばしばこの努力を怠り、自分を安心させようとして勝手な解釈をしたり、相手を理解したつもりになります。(酒木保)
— 小野不一さん (@fuitsuono) 2011年3月8日
空虚な人物ほど他人を自分のレベルに貶めようと頑張る。 RT @buddha_words: 657 人が生まれたときには、実に口の中に斧が生じている。愚者は悪口を言って、その斧によって自分を斬り割くのである(スッタニパータ)
— 小野不一さん (@fuitsuono) 2011年3月8日
人は自分の将来について語るよりも、他人のことを多く語る…特に嫌いな人のことは延々と話し続ける。身体に良くないし、一番嫌いな人の為に一番多くの時間と想いを酷使している…それで何も善い事など起こらないのに。そして同じように自分も陰で言われていることに付いていない…人の批判は自己紹介だ
— 工藤村正さん (@muramasakudo) 2011年3月6日
RT @buddha_words: 663 種々なる貪欲に耽る者は、ことばで他人をそしる。彼自身は信仰心なく、物惜しみして、不親切で、けちで、やたらに陰口を言うのだが(スッタニパータ)
— 小野不一さん (@fuitsuono) 2011年3月9日
すべての欲望を捨て、願望なく、「私のもの」という思いなく、我執なく行動すれば、その人は寂静に達する。(七一)
アルジュナよ、これがブラフマン(梵)の境地である。それに達すれば迷うことはない。臨終の時において、この境地にあれば、ブラフマンにおける涅槃に達する。(七二)
【『バガヴァッド・ギーター』上村勝彦訳(岩波文庫、1992年)】
相構え相構えて強盛の大信力を致して南無妙法蓮華経臨終正念と祈念し給へ、生死一大事の血脈此れより外に全く求むることなかれ、煩悩即菩提生死即涅槃とは是なり、信心の血脈無くんば法華経を持つとも無益なり(生死一大事血脈抄)
春の語源は三つある。草木の芽が「張る」、田畑を「墾(は)る」、気候の「晴る」。春は胎動と再生の季節だ。コートを畳んで颯爽と外へ出よう。至るところで草木が芽吹いている。
— 小野不一さん (@fuitsuono) 2013年3月21日